現場に寄り添う、AIチャットボット

業務の"構造"から見直すAI環境構築
「Assist bot」

マニュアルや規定集(PDF等)を読み込ませるだけで
準備完了。
LINEやSlackから24時間多言語で質問できるAIボットが、
「あの人しか分からない」という
業務の属人化を解消します。


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Assist bot - マニュアルから的確に回答するAIチャットボットのイメージ

Assist botにできること

1 社内ナレッジの共有
社内ナレッジをSlack等からいつでも質問できる環境のイメージ

社内ルールや業務手順のPDFを読み込ませるだけで、Slack等からいつでも質問できる環境が完成。「あの人しか分からない」という属人化を防ぎます。

2 資料に基づいた正確な回答
資料に基づいた正確な回答の仕組み

AIのハルシネーション対策としてKAG+RAGの技術を使用。学習させた情報の範囲内でのみ回答を作成。AIが事実と異なる回答をする心配がなく、安心して現場に導入できます。

3 24時間多言語の顧客対応
24時間多言語で顧客対応するイメージ

お客様からの定型的な問い合わせに、LINEやWeb上でAIが24時間自動回答。インバウンド対応や、スタッフの問い合わせ対応の負担を大幅に軽減します。

こんなお悩みありませんか?

🏨 観光業・宿泊業 様

「インバウンド客からの質問でフロントがパンク寸前…」

施設案内や周辺の観光情報など、同じ質問に何度も多言語で対応。本来のおもてなしに時間が割けない。

🏢 中小企業・バックオフィス 様

「特定の担当者に質問が集中し、業務が属人化している…」

社内ルールや業務手順のナレッジが共有されておらず、毎回同じ人に確認する手間が発生。「あの人しか分からない」状態からの脱却が急務になっている。

🏭 製造業・工場・農業法人 様

「外国人スタッフへのマニュアル説明が限界…」

安全マニュアルや社内規定の質問が特定の管理者に集中。言葉の壁もあり、教育コストが膨大になっている。

そのお悩み、「Assist bot」が解決します!

フィアクレーの伴走支援 × 最新のAIチャットボットで、現場の働き方を変えましょう。

Assist botの特徴

1. 独自のPDFマニュアルから「的確に」回答

「AIがデタラメな案内をしたらどうしよう…」という心配は不要です。KAG+RAGの技術により、自社の公式マニュアルや規定ファイルのみを正確に参照。企業の機密情報をAIに学習させないセキュアな環境で、安全にチャットボットを運用できます。

PDFマニュアルから正確に回答するAssist botの仕組み

2. 新しいアプリは不要。LINEやSlackにそのまま連携

せっかく導入しても「専用アプリを開くのが面倒」では使われません。観光客や住民向けには「LINE」、社内の従業員向けには「Slack」やWebサイトのチャット窓口など、ユーザーが普段使っているインターフェースでそのままAIボットを利用できます。

LINE連携 Slack連携
LINE・Slack連携でそのまま利用できるAssist bot

3. ボットを作って終わりじゃない。「業務構造」からの伴走

AI導入が失敗する最大の理由は「整理されていない業務の上にツールを乗せてしまうこと」です。フィアクレーは、いきなりボットを作るのではなく、まずは「どこに手作業が積み重なっているのか」を一緒にひもときます。現場に無理のない形でAIを組み込む、業務改善のプロフェッショナルです。

業務構造から伴走するフィアクレーの支援イメージ

会社概要

会社名 株式会社フィアクレー
会社名英語表記 VierKlee, Inc.
代表取締役 高徳 裕
所在地 〒980-0803 宮城県仙台市青葉区国分町3-6-11 アーク仙台ビル6F
TEL:022-398-9701 FAX:022-398-9702
設立日 2010年7月
事業内容 AI研修&コンサルティング事業、AIを活用したDX支援、Webサービスの企画立案・開発・運営、システム開発及びITコンサルティング業務、モバイルコンテンツサービス、Webデザイン・ホームページの制作、教育事業等

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「うちの現場でも、このAIボットは使えるの?」
そんな疑問からのスタートで構いません。

高性能なAIでも、整理されていない業務の上に乗せてしまっては意味がありません。
フィアクレーの強みは、ツールありきの導入ではなく、現場に寄り添い「現場の構造そのものから見直す」こと。
正解を持ち込むのではなく、少人数でも無理なく回る仕組みづくりとAI活用をトータルでサポートします。

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